2010-03-22T05:21:25の更新内容

works/tools/junk/TundereBird/index.wiki.txt

current previous
21,13 21,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.29.tar.bz2}
+
---下記ライブラリのソースを同梱しています
+
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.29
+
----[[works/libs/Smdn.Net.Pop3]] 0.29
+
----[[works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl]] 0.26
+
----[[works/libs/Smdn.Formats.Mime]] 0.18
+
----[[works/libs/Smdn.Formats.Ini]] 0.17
 
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.28.tar.bz2}
 
---下記ライブラリのソースを同梱しています
---下記ライブラリのソースを同梱しています
 
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.28
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.28
121,16 114,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.29
+
-修正・改善
+
--TundereBird
+
---アプリケーション構成ファイルのsystem.net/webRequestModulesで指定しているアセンブリ名をSmdn.Net.Pop3.WebClients, Smdn.Net.Imap4.WebClientsに変更
+
-機能追加
+
--TungireBird
+
---IMAP
+
----新着メッセージを強調表示するようにした
+
----存在しないメールボックスのクォータを取得しないようにした
+

          
 
**0.28
**0.28
 
-機能追加
-機能追加
 
--TungireBird
--TungireBird

works/libs/Smdn.Net.Imap4/releases/index.wiki.txt

current previous
4,7 4,6
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.29.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.28.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.27.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.27.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.26.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.26.tar.bz2}
20,59 19,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.29
+
主にImapClientの機能追加・不具合修正とSmdn.Net.Imap4.WebClientsのアセンブリ化
+

          
+
-機能追加
+
--IImapBodyStructureからMediaTypeおよびPredicate<IImapBodyStructure>にマッチするセクションを取得するメソッドを追加
+
--LOGIN/AUTHENTICATEを発行する際、CAPABILITYを更新するかどうか指定できるバージョンを追加
+
--ImapThreadListにIEnumerable<ImapThreadList>を実装
+
--ImapClient
+
---ImapClient.GetOrCreateMailbox()を追加
+
---ImapOpenedMailboxInfo.IsReadOnlyプロパティを追加
+
---ImapMailboxInfo.Clientプロパティを公開
+
---ImapMailboxInfo.IsOpen, IsInboxプロパティを追加
+
---ImapMailboxInfo.GetOrCreateParent(), GetChild(), GetOrCreateChild(), WriteMessage(Action<Stream>)を追加
+
---ImapMessageInfoBase.Clientプロパティを公開
+
---ImapMessageInfoBase.MarkAsSeen()を追加
+
---ImapMessageInfo.IsSeen, IsRecentプロパティを追加
+
---ImapMessageInfo.Save()を追加
+
---ImapMessageInfo.OpenText(), ReadAllBytes(), ReadAllText(), ReadLines(), ReadAllLines()を実装
+
---ImapMessageInfo.OpenRead()でContent-Transfer-Encodingに基づいてデコード済みのストリームを取得するオプションを追加
+
--WebClients
+
---ImapThreadTreeにIEnumerable<ImapThreadTree>を実装
+
-修正・改善
+
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
+
--stringの操作を行っている箇所について、StringComparison.Ordinalを指定するようにした
+
--階層を持たないメールボックスのImapMailbox.LeafName, ImapMailbox.SuperiorNameが不正な値を返す不具合を修正
+
--メールボックスをINBOXにRENAMEしようとした場合、ImapProtocolViolationExceptionをスローするようにした
+
--\NonExistent属性の付いたメールボックスに対してSUBSCRIBEしようとした場合、ImapProtocolViolationExceptionをスローするようにした
+
--変更前と同じ名前にRENAMEしようとした場合、ArgumentExceptionをスローするようにした
+
--ImapMailbox.Flags, ApplicableFlags, PermanentFlagsの各プロパティが未取得の場合、nullではなく空のインスタンスを返すようにした
+
--ImapPartialRangeをstruct typeに変更
+
--IMAP URL関連のパフォーマンスを若干改善
+
--ImapClient
+
---ImapMailboxInfo.MoveTo()でメールボックス名を変更する際、購読していない下位のメールボックスを購読状態にしてしまう不具合を修正
+
---接続時およびLOGIN/AUTHENTICATEの後、必要な場合はCAPABILITYを再取得するようにした
+
---メールボックスを作成した後、メールボックスの属性を更新するようにした
+
---ImapInvalidOperationExceptionおよびその派生クラスをSmdn.Net.Imap4名前空間に移動
+
---既に閉じられたメールボックスに対して操作を行おうとした場合にスローする例外をImapMailboxClosedExceptionに変更
+
---ImapOpenedMailboxInfoのImapMessageInfoListを返す各メソッドについて、列挙が開始されるまでコマンドを発行しないようにした
+
---ImapOpenedMailboxInfoのメソッドから返されたImapMessageInfoListが空となる場合、MoveTo(), CopyTo()を呼んでも例外をスローせずなにもしないようにした
+
---ImapMailboxInfo.CanCreateChildプロパティをCanHaveChildに変更、デリミタが空の場合もfalseを返すようにした
+
---ImapMailboxInfoのプロパティのうち、SELECT/EXAMINするまで値を取得できないものをImapOpenedMailboxInfoに移動
+
---ImapMailboxInfo.GetQuota(string)およびGetQuotaUsage()をImapClientに移動
+
--WebClients
+
---実装をアセンブリSmdn.Net.Imap4.WebClientsとして分離
+
---接続時およびLOGIN/AUTHENTICATEの後、必要な場合はCAPABILITYを再取得するようにした
+

          
+
0.28と0.29のパフォーマンスの比較。
+
|~テストケース|>|~テスト環境|
+
|~|Ubuntu 9.10 + Mono(r153937)|Windows Vista + .NET Framework 3.5|
+
|4kBのメッセージを1500回ダウンロード&br;3回試行|[1]01.65sec -> 00.92sec&br;[2]01.67sec -> 00.90sec&br;[3]01.68src -> 00.94sec|[1]03.40sec -> 03.14sec&br;[2]03.38sec -> 03.10sec&br;[3]03.37src -> 03.09sec|
+
-SSL/TLS不使用
+
-Ubuntuでは同一マシン上のサーバ、Windowsでは別マシン上のサーバを使用
+

          
 
**0.28
**0.28
 
主にImapClientの機能追加、AIM Mailで発覚した不具合の修正
主にImapClientの機能追加、AIM Mailで発覚した不具合の修正
 
-機能追加
-機能追加

works/libs/Smdn.Net.Imap4/doc/index.wiki.txt

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382,8 382,8
 
  <system.net>
  <system.net>
 
    <!-- imap, imapsスキームの登録 -->
    <!-- imap, imapsスキームの登録 -->
 
    <webRequestModules>
    <webRequestModules>
~
      <add prefix="imap"  type="Smdn.Net.Imap4.WebClients.ImapWebRequestCreator, Smdn.Net.Imap4.WebClients" />
      <add prefix="imap"  type="Smdn.Net.Imap4.WebClients.ImapWebRequestCreator, Smdn.Net.Imap4.Client" />
~
      <add prefix="imaps" type="Smdn.Net.Imap4.WebClients.ImapWebRequestCreator, Smdn.Net.Imap4.WebClients" />
      <add prefix="imaps" type="Smdn.Net.Imap4.WebClients.ImapWebRequestCreator, Smdn.Net.Imap4.Client" />
 
    </webRequestModules>
    </webRequestModules>
 
  </system.net>
  </system.net>
 
  <smdn.net.imap4.client>
  <smdn.net.imap4.client>

works/libs/Smdn.Net.Imap4/index.wiki.txt

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39,7 39,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.29.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.28.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
88,7 88,7
 

        

        
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7
-Mono 2.7
 

        

        
 
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
 

        

        

works/libs/Smdn.Formats.Mime/index.wiki.txt

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21,7 21,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.1x
-0.1x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.18.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.17.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.17.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.16.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.16.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.15.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.15.tar.bz2}
77,11 76,6
 
本ライブラリを使用したサンプルアプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
本ライブラリを使用したサンプルアプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.18
+
-修正・改善
+
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
+
--その他内部実装の微細な変更
+

          
 
**0.17
**0.17
 
-機能追加
-機能追加
 
--Content-Transfer-EncodingおよびCharsetに基づいてデコード・エンコードするStreamを取得するためのユーティリティメソッドを追加
--Content-Transfer-EncodingおよびCharsetに基づいてデコード・エンコードするStreamを取得するためのユーティリティメソッドを追加
124,7 118,7
 
*動作状況
*動作状況
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7
-Mono 2.7
 

        

        
 
version 0.13の時点では、手元にある計9,189通のメール(スパム、メーリングリスト・メールマガジンから、携帯から、添付ファイル付きなどを含む)を解析した結果、ほぼ正常に解析できています。 ただし解析した結果が「読める」かどうかまでは検証していません。 またMono 1.9ではJISからのデコードが出来ない場合があるようです。
version 0.13の時点では、手元にある計9,189通のメール(スパム、メーリングリスト・メールマガジンから、携帯から、添付ファイル付きなどを含む)を解析した結果、ほぼ正常に解析できています。 ただし解析した結果が「読める」かどうかまでは検証していません。 またMono 1.9ではJISからのデコードが出来ない場合があるようです。
 

        

        

works/libs/Smdn.Net.Pop3/releases/index.wiki.txt

current previous
4,7 4,6
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.29.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.28.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.27.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.27.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.26.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.26.tar.bz2}
18,20 17,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.29
+
主にSmdn.Net.Pop3.WebClientsのアセンブリ化
+

          
+
-機能追加
+
--PopClient
+
---PopMessageInfo.Save()を追加
+
-修正・改善
+
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
+
--stringの操作を行っている箇所について、StringComparison.Ordinalを指定するようにした
+
--PopClient
+
---PopInvalidOperationExceptionおよびその派生クラスをSmdn.Net.Pop3名前空間に移動
+
--WebClients
+
---実装をアセンブリSmdn.Net.Pop3.WebClientsとして分離
+

          
 
**0.28
**0.28
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--既にTLS/SSLでの接続が確立している状態でもSTLSを発行してしまう不具合を修正
--既にTLS/SSLでの接続が確立している状態でもSTLSを発行してしまう不具合を修正

works/libs/Smdn.Net.Pop3/doc/index.wiki.txt

current previous
267,8 267,8
 
  <system.net>
  <system.net>
 
    <!-- pop, popsスキームの登録 -->
    <!-- pop, popsスキームの登録 -->
 
    <webRequestModules>
    <webRequestModules>
~
      <add prefix="pop"   type="Smdn.Net.Pop3.WebClients.PopWebRequestCreator, Smdn.Net.Pop3.WebClients" />
      <add prefix="pop"   type="Smdn.Net.Pop3.WebClients.PopWebRequestCreator, Smdn.Net.Pop3.Client" />
~
      <add prefix="pops"  type="Smdn.Net.Pop3.WebClients.PopWebRequestCreator, Smdn.Net.Pop3.WebClients" />
      <add prefix="pops"  type="Smdn.Net.Pop3.WebClients.PopWebRequestCreator, Smdn.Net.Pop3.Client" />
 
    </webRequestModules>
    </webRequestModules>
 
  </system.net>
  </system.net>
 
  <smdn.net.pop3.client>
  <smdn.net.pop3.client>

works/libs/Smdn.Net.Pop3/index.wiki.txt

current previous
36,7 36,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.29.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.28.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
108,7 108,7
 

        

        
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7
-Mono 2.7
 

        

        
 
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
 

        

        

works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl/index.wiki.txt

current previous
38,7 38,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.26.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.25.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.25.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.24.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.24.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.23.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.23.tar.bz2}
48,10 47,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.26
+
-修正・改善
+
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
+

          
 
**0.25
**0.25
 
-SaslClientMechanismを継承した任意のクラスを既知の認証メカニズムとして登録・使用できるようにした
-SaslClientMechanismを継承した任意のクラスを既知の認証メカニズムとして登録・使用できるようにした
 
-NetworkCredentialの各プロパティがnullを返すことを期待していた実装を修正、nullではなくstring.Emptyの場合に認証をキャンセルするようにした
-NetworkCredentialの各プロパティがnullを返すことを期待していた実装を修正、nullではなくstring.Emptyの場合に認証をキャンセルするようにした

works/libs/Smdn.Formats.Ini/index.wiki.txt

current previous
19,7 19,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.1x
-0.1x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.17.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.16.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.16.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.15.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.15.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.14.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.14.tar.bz2}
142,10 141,6
 
}}
}}
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.17
+
-修正・改善
+
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
+

          
 
**0.16
**0.16
 
-[[works/tools/junk/TundereBird]]バージョンアップに伴うリリース
-[[works/tools/junk/TundereBird]]バージョンアップに伴うリリース
 

        

        
177,7 172,7
 
*動作状況
*動作状況
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7
-Mono 2.7
 

        

        
 
*対応予定
*対応予定
 
今後対応する予定の機能です。
今後対応する予定の機能です。