2010-04-04T05:43:50の更新内容

works/tools/junk/TundereBird/index.wiki.txt

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20,14 20,6
 
#googleadunit
#googleadunit
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
+
-0.3x
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--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.30.tar.bz2}
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---下記ライブラリのソースを同梱しています
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----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.30
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----[[works/libs/Smdn.Net.Pop3]] 0.90
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----[[works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl]] 0.27
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----[[works/libs/Smdn.Formats.Mime]] 0.18
+
----[[works/libs/Smdn.Formats.Ini]] 0.17
 
-0.2x
-0.2x
 
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.29.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.29.tar.bz2}
 
---下記ライブラリのソースを同梱しています
---下記ライブラリのソースを同梱しています
129,22 121,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.30
+
-機能追加
+
--TungireBird
+
---削除済みのメッセージに対しては閲覧・削除等の操作をできないようにした
+
---IMAP
+
----メールボックスごとに状態を更新できるようにした
+
----メッセージの状態変更・削除などサーバ側からの通知を反映するようにした
+
----新着メッセージのあるメールボックスのノードを強調表示するようにした
+
-修正・改善
+
--TungireBird
+
---IMAP
+
----右クリックでメニューを表示する際にノードを選択状態にしないようにした
+
----メッセージを削除した場合、リストから削除せず、取り消し線で表示するようにした
+
----設定ファイルのReadOnlyが反映されていなかったのを修正
+
----ExceptionではなくWebExceptionをcatchしようとしていたのを修正
+

          
 
**0.29
**0.29
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--TundereBird
--TundereBird

works/libs/Smdn.Net.Imap4/releases/index.wiki.txt

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3,8 3,6
 
[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]]のリリースと変更履歴の一覧です。
[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]]のリリースと変更履歴の一覧です。
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
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-0.3x
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--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.30.tar.bz2}
 
-0.2x
-0.2x
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.29.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.29.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.28.tar.bz2}
22,37 20,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.30
+
主にImapClientの機能強化・テストケースの追加と細かい修正等。
+

          
+
-機能追加
+
--IImapBodyStructure.Parentプロパティを追加
+
--例外クラスにSerializableAttributeを設定
+
--ImapClient
+
---ImapClientにイベントExistMessageCountChanged, RecentMessageCountChanged, MessageDeleted, MessageStatusChangedを追加
+
---ImapMessageInfoにプロパティMediaType, IsMultiPart, IsDeleted, IsAnswered, IsDraft, IsFlaggedを追加
+
---ImapMessageInfo.GetStructureOf()を追加
+
---1つ以上のUIDを指定できるバージョンのImapOpenedMailboxInfo.GetMessages()を追加
+
---EXPUNGEコマンド等の発行、もしくは他のクライアントによりメッセージが削除された場合、該当するメッセージのImapMessageInfo.Sequenceを減算するようにし、IsDeletedがtrueとなるようにした
+
---STOREコマンド等の発行、もしくは他のクライアントによりメッセージの属性が変更された場合、該当するメッセージのImapMessageInfo.Flags等の値を更新するようにした
+
-修正・改善
+
--ImapErrorResponseExceptionをSmdn.Net.Imap4名前空間に移動
+
--ImapFormatExceptionをSmdn.Net.Imap4.Protocol名前空間に移動、基底クラスをSystem.FormatExceptionに変更
+
--ImapDefaultPortクラスをImapDefaultPortsに改名
+
--ソケットエラー等の場合、ImapExceptionではなくImapConnectionExceptionをスローするように変更
+
--ArgumentOutOfRangeExceptionをスローする際に、ActualValueプロパティを設定するようにした
+
--ArgumentExceptionのMessageとParamNameが逆になっていた箇所を修正
+
--拡張の必要がないクラスをsealedに変更
+
--ImapClient
+
---メールボックスを選択する際にNOMODSEQが提示された場合、MODSEQを取得しないように修正
+
---メールボックスが閉じられるまでの間、ImapOpenedMailboxInfoからは同一UIDのメッセージに対して同一のインスタンスを返すようにした
+
---ImapClient.NoOp()を廃止、代わりにImapClient.Refresh()を追加
+
---ImapMessageInfo.Open*(), Read*()に渡すIImapBodyStructureが異なるImapMessageInfoのものだった場合、ArgumentExceptionをスローするようにした
+
---ImapMessageInfo.ReadLines(), ImapMessageInfo.ReadAllLines()が常に例外をスローする不具合を修正
+
---ImapMessageInfo.Refresh()では動的属性のみを更新するように動作を変更
+
---ImapMessageInfo.OpenRead(ImapMessageFetchBodyOptions)が常にBODYSTRUCTUREを取得し不要なデコードを行ってしまう不具合を修正
+
---ImapMessageFetchBodyOptions.Peekを削除、代わりにSetSeenを追加
+

          
 
**0.29
**0.29
 
主にImapClientの機能追加・不具合修正とSmdn.Net.Imap4.WebClientsのアセンブリ化
主にImapClientの機能追加・不具合修正とSmdn.Net.Imap4.WebClientsのアセンブリ化
 

        

        

works/libs/Smdn.Net.Imap4/index.wiki.txt

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39,7 39,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.30.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.29.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。

works/libs/Smdn.Net.Pop3/releases/index.wiki.txt

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3,8 3,6
 
[[works/libs/Smdn.Net.Pop3]]のリリースと変更履歴の一覧です。
[[works/libs/Smdn.Net.Pop3]]のリリースと変更履歴の一覧です。
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
+
-0.9x
+
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.90.tar.bz2}
 
-0.2x
-0.2x
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.29.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.29.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.28.tar.bz2}
20,42 18,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.90
+
主にPopClientの機能強化・テストケースの追加と細かい修正等。
+

          
+
-機能追加
+
--PopScanListingにIEquatable<long>を実装
+
--PopUniqueIdListingにIEquatable<string>, IEquatable<long>を実装
+
--例外クラスにSerializableAttributeを設定
+
--PopClient
+
---PopClient.GetMessage(), PopClient.GetMessages()にUnique-IDを取得するか指定できるバージョンを追加
+
---該当するUnique-IDを持つメッセージを取得するPopClient.GetMessage(string)を追加
+
---PopMessageInfo.ReadAs<TOutput>(Converter<StreamReader, TOutput>)を追加
+
---PopMessageInfo.Clientプロパティを追加
+
---PopClient.GetMessage()でサーバが-ERRを返した場合は、PopMessageNotFoundExceptionをスローするようにした
+
---切断されるまでの間、PopClient.GetMessage(), GetMessages()は同一番号のメッセージに対して同一のインスタンスを返すようにした
+
---削除マーク済みのメッセージと同一番号のメッセージに対してPopClient.GetMessage()しようとした場合、PopMessageDeletedExceptionをスローするようにした
+
---削除マーク済みかつUnique-IDが未取得の場合にPopMessageInfo.UniqueIdを取得しようとした場合、PopMessageDeletedExceptionをスローするようにした
+
--WebClients
+
-修正・改善
+
--PopDropListing, PopUniqueIdListing, PopScanListingをstructに変更
+
--PopDefaultPortクラスをPopDefaultPortsに改名
+
--PopErrorResponseExceptionをSmdn.Net.Pop3名前空間に移動
+
--PopFormatExceptionをSmdn.Net.Pop3.Protocol名前空間に移動、基底クラスをSystem.FormatExceptionに変更
+
--ソケットエラー等の場合、PopExceptionではなくPopConnectionExceptionをスローするように変更
+
--ArgumentOutOfRangeExceptionをスローする際に、ActualValueプロパティを設定するようにした
+
--ArgumentExceptionのMessageとParamNameが逆になっていた箇所を修正
+
--拡張の必要がないクラスをsealedに変更
+
--PopClient
+
---PopProtocolViolationExceptionがPopInvalidOperationExceptionではなくPopExceptionを継承していたのを修正
+
---削除マーク済みのメッセージに対する不正な操作を行おうとした場合にスローする例外を、PopMessageDeletedExceptionに変更
+
---PopClient.Refresh()メソッドを削除
+
---PopClient.NoOp()を廃止、代わりにPopClient.KeepAlive()を追加
+
---PopMessageInfo.Read*()およびOpen*()のオーバーロードおよび内部実装を整理
+
---PopMessageInfo.ReadLines(), ReadAllLines()が常に例外をスローする不具合を修正
+
---PopMessageInfo.OpenText()のデフォルトエンコーディングをEncoding.DefaultからISO-8859-1に変更
+
---PopMessageInfo.IsMarkedAsDeletedがtrueの場合にPopMessageInfo.MarkAsDeleted()を呼んだ場合、DELEを再発行せず何もしないように修正
+

          
 
**0.29
**0.29
 
主にSmdn.Net.Pop3.WebClientsのアセンブリ化
主にSmdn.Net.Pop3.WebClientsのアセンブリ化
 

        

        

works/libs/Smdn.Net.Pop3/index.wiki.txt

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36,7 36,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.90.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.29.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。

works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl/index.wiki.txt

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38,7 38,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.27.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.26.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.26.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.25.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.25.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.24.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.24.tar.bz2}
49,12 48,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.27
+
-機能追加
+
--例外クラスにSerializableAttributeを設定
+
-修正・改善
+
--SaslExceptionの基底クラスをSystem.SystemExceptionに変更
+

          
 
**0.26
**0.26
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正