2010-04-25T23:01:09の更新内容

works/tools/junk/TundereBird/index.wiki.txt

current previous
21,13 21,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.3x
-0.3x
+
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.32.tar.bz2}
+
---下記ライブラリのソースを同梱しています
+
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.32
+
----[[works/libs/Smdn.Net.Pop3]] 0.92
+
----[[works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl]] 0.29
+
----[[works/libs/Smdn.Formats.Mime]] 0.20
+
----[[works/libs/Smdn.Formats.Ini]] 0.18
 
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.31.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,TundereBird-0.31.tar.bz2}
 
---下記ライブラリのソースを同梱しています
---下記ライブラリのソースを同梱しています
 
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.31
----[[works/libs/Smdn.Net.Imap4]] 0.31
143,20 136,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.32 (2010-04-25)
+
-機能追加
+
--TundereBird
+
---TargetFrameworkVersionをv3.5に引き上げ、ライブラリも.NET Framework 3.5用のものを使用するように変更
+
--TungireBird
+
---TargetFrameworkVersionをv3.5に引き上げ、ライブラリも.NET Framework 3.5用のものを使用するように変更
+
---POP
+
----メッセージを削除した場合にメールボックスの情報を更新するようにした
+
----メッセージ削除のキャンセルができるようにした
+
-修正・改善
+
--TungireBird
+
---POP
+
----メッセージの削除してもリストからは削除せず取り消し線を表示した状態にするように変更
+

          
 
**0.31 (2010-04-18)
**0.31 (2010-04-18)
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--ライブラリのインターフェイス変更にあわせて実装を修正
--ライブラリのインターフェイス変更にあわせて実装を修正

works/libs/Smdn.Net.Imap4/releases/index.wiki.txt

current previous
4,7 4,6
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
 
-0.3x
-0.3x
+
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.32.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.31.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.31.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.30.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Imap4.Client-0.30.tar.bz2}
 
-0.2x
-0.2x
24,22 23,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.32 (2010-04-25)
+
.NET Frameworkの各バージョン向けビルドのサポート、不具合と実装の細かい修正等。
+
-機能追加
+
--.NET Framework 2.0, 3.5, 4の各バージョン用のプロジェクトファイルを追加 (ただし2.x系は2.1以上にのみ対応)
+
--ImapClient
+
---ImapClientProfileにICloneableを実装
+
---ImapClient.BeginConnect()/EndConnect()を追加
+
---ImapMessageInfo.WriteTo(BinaryWriter)を追加
+
-修正・改善
+
--ImapTransactionResultをSmdn.Net.Imap4.Protocol.Client.ImapCommandResultに移動・改名
+
--internal classをsealedにした
+
--コマンド送受信関連の内部処理を簡略化
+
--ImapClient
+
---既に接続されている状態でImapClient.Connect()を呼ぶと新たにセッションが作成されてしまう不具合を修正、接続中の場合はImapProtocolViolationExceptionをスローするようにした
+
---ImapMessageInfo.InternalDateをNullable<DateTimeOffset>からDateTimeOffsetに変更
+

          
 
**0.31 (2010-04-18)
**0.31 (2010-04-18)
 
主に若干のパフォーマンス改善、実装の細かい修正等。
主に若干のパフォーマンス改善、実装の細かい修正等。
 
-機能追加
-機能追加

works/libs/Smdn.Net.Imap4/index.wiki.txt

current previous
40,7 40,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.32.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Imap4.Client-0.31.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
89,7 89,7
 

        

        
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7 (r155738)
-Mono 2.7 (r153937)
 

        

        
 
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
 

        

        

works/libs/Smdn.Formats.Mime/index.wiki.txt

current previous
20,8 20,6
 

        

        
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
+
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.20.tar.bz2}
 
-0.1x
-0.1x
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.19.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.19.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.18.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Mime-0.18.tar.bz2}
80,10 78,6
 
本ライブラリを使用したサンプルアプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
本ライブラリを使用したサンプルアプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.20 (2010-04-25)
+
-機能追加
+
--.NET Framework 2.0, 3.5, 4の各バージョン用のプロジェクトファイルを追加
+

          
 
**0.19 (2010-04-18)
**0.19 (2010-04-18)
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--上位ライブラリのインターフェイス変更にあわせて実装を修正
--上位ライブラリのインターフェイス変更にあわせて実装を修正

works/libs/Smdn.Net.Pop3/releases/index.wiki.txt

current previous
4,7 4,6
 

        

        
 
*リリース一覧
*リリース一覧
 
-0.9x
-0.9x
+
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.92.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.91.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.91.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.90.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,../Smdn.Net.Pop3.Client-0.90.tar.bz2}
 
-0.2x
-0.2x
22,29 21,6
 
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
0.20以降はMIT X11ライセンスでのリリースとなります。 0.20より前のバージョンについては特に使用条件を定めていません。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.92 (2010-04-25)
+
.NET Frameworkの各バージョン向けビルドのサポート、不具合と実装の細かい修正等。
+

          
+
-機能追加
+
--.NET Framework 2.0, 3.5, 4の各バージョン用のプロジェクトファイルを追加
+
--PopUriBuilderにICloneableを実装
+
--PopClient
+
---PopClientProfileにICloneableを実装
+
---PopClient.BeginConnect()/EndConnect()を追加
+
---PopClient.GetFirstMessage(), GetLastMessage()を追加
+
---PopMessageInfo.WriteTo(BinaryWriter)を追加
+
---メッセージの削除・削除キャンセル後にPopClient.MessageCountおよびPopClient.TotalSizeプロパティの値を更新するようにした
+
---必要になるまでPopClient.MessageCountおよびPopClient.TotalSizeプロパティの値を取得しないようにした
+
-修正・改善
+
--cscでビルドできない不具合を修正 (ご指摘ありがとうございました)
+
--PopTransactionResultをSmdn.Net.Pop3.Protocol.Client.PopCommandResultに移動・改名
+
--internal classをsealedにした
+
--コマンド送受信関連の内部処理を簡略化
+
--PopClient
+
---PopClient.Disconnect()もしくはLogout()でセッションを切断した後、PopMessageInfoの各プロパティ・メソッドを参照しようとした場合、PopProtocolViolationExceptionをスローするようにした
+
---接続されていない状態でPopClient.GetMessage()を呼ぶとPopProtocolViolationExceptionではなくArgumentOutOfRangeExceptionがスローされる不具合を修正
+
---既に接続されている状態でPopClient.Connect()を呼ぶと新たにセッションが作成されてしまう不具合を修正、接続中の場合はPopProtocolViolationExceptionをスローするようにした
+

          
 
**0.91 (2010-04-18)
**0.91 (2010-04-18)
 
主に若干のパフォーマンス改善、実装の細かい修正等。
主に若干のパフォーマンス改善、実装の細かい修正等。
 

        

        

works/libs/Smdn.Net.Pop3/index.wiki.txt

current previous
37,7 37,7
 

        

        
 
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
本ライブラリはMIT X11ライセンスでのリリースとなります。
 

        

        
~
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.92.tar.bz2}
:最新版|${smdncms:distfilelink,Smdn.Net.Pop3.Client-0.91.tar.bz2}
 
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
:開発版|[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 

        

        
 
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
デモ用アプリケーション[[works/tools/junk/TundereBird]]もあわせてご覧ください。
109,7 109,7
 

        

        
 
以下の環境で動作することを確認済みです。
以下の環境で動作することを確認済みです。
 
-.NET Framework 3.5
-.NET Framework 3.5
~
-Mono 2.7 (r155738)
-Mono 2.7 (r153937)
 

        

        
 
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
ただし、Windows上での動作確認は不十分です。 テストはしていますが、予期しないバグがあるかもしれません。
 

        

        

works/libs/Smdn.Security.Authentication.Sasl/index.wiki.txt

current previous
38,7 38,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.2x
-0.2x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.29.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.28.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.28.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.27.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.27.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.26.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Security.Authentication.Sasl-0.26.tar.bz2}
51,10 50,6
 
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
不具合の報告、ライブラリに対する要望や提案、使い方の質問などは[[掲示板>misc/forum/libs]]へどうぞ。
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.29 (2010-04-25)
+
-機能追加
+
--.NET Framework 2.0, 3.5, 4の各バージョン用のプロジェクトファイルを追加
+

          
 
**0.28 (2010-04-18)
**0.28 (2010-04-18)
 
-機能追加
-機能追加
 
--現在の状態を取得するためのプロパティSaslClientMechanism.ExchangeStatusを追加
--現在の状態を取得するためのプロパティSaslClientMechanism.ExchangeStatusを追加

works/libs/Smdn.Formats.Ini/index.wiki.txt

current previous
19,7 19,6
 
-開発版
-開発版
 
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
--[[anonsvn]]よりチェックアウトできます
 
-0.1x
-0.1x
+
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.18.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.17.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.17.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.16.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.16.tar.bz2}
 
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.15.tar.bz2}
--${smdncms:distfilelink,Smdn.Formats.Ini-0.15.tar.bz2}
143,10 142,6
 
}}
}}
 

        

        
 
*変更履歴
*変更履歴
+
**0.18 (2010-04-25)
+
-機能追加
+
--.NET Framework 2.0, 3.5, 4の各バージョン用のプロジェクトファイルを追加
+

          
 
**0.17 (2010-03-22)
**0.17 (2010-03-22)
 
-修正・改善
-修正・改善
 
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正
--StringComparison.Ordinal*の動作を期待していた箇所でInvariantCulture*を使用していたのを修正